津軽こぎん刺し 基礎刺しから応用まで 工藤得子(送無・大型商品)
税込
◆発行・判型 S51年 主婦と生活社 24.5×19.5cm 224p
◆(本体)状態A- 天地小口薄く焼け その他特に難はございません あまり使用感の無い状態の良いお品です(前オーナー様がカバーにグラシン紙をおかけになっていたため、カバーにほとんどスレがなく良い状態です)
(函)状態B ヤケシミ 縁少イタミ
◆こちらは送料無料です。宅急便または宅急便コンパクトにてお送りいたします。
◆津軽こぎん刺しと私
津軽こぎん刺しの今昔
津軽こぎん刺しの美
津軽こぎん刺しの名称
産地と様式
素材×模様
技法
基本技法~布目の拾い方、直線刺し
目数の組み合わせ~基本の目数、豆、糸入り豆、九つすじ上げ
結合法~豆の上下左右の結合、糸入り豆、斜めのつなぎ方、斜めのつなぎ重ね3の流れ一本手、3の流れ枠と豆4つとの結合 他
拡大法~割り出し計算の仕方、単独模様の拡大法、豆模様二列の拡大の仕方、3の流れと豆模様の枠で拡大する方法
総合法~正確な総合の展開、正確に総合されない場合
豆の結合法~豆の総合について、糸入り豆の総合、九つすじ上げの総合、畦模様の展開の仕方
豆の総合法~畦模様の豆の展開、九つすじ上げの畦の開き方
偶数の基本~うろこ模様の組み合わせ、表そろばんの組み合わせ、そろばん裏模様、そろばん亀甲型模様、そろばん表裏の組み合わせ
図案集と基礎刺し
藍の美し