フェリーサのキルト昔ばなし
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◆発行・判型 H19年 パッチワーク通信社 AB判 97p
◆状態A- カバー少スレ 天地小口ヤケ その他切れ折れ書き込み等なく状態良好 あまり使用感ございません 実物大型紙付属します(本誌より外されています)
◆民家のある風景(キルト)
春夏秋冬(ミニタペストリー)
民家文様(キルト)
形にこだわる(ポーチ、トートバッグ)
使うほどに手になじむ藍(ポーチ、ボストンバッグ)
普段の暮らしをいつくしむ(小もの入れ、ウォールポケット)
小さなアイディア(民家のボックスと蝶々、針刺し)
お針まわり(ソーイングケース、小もの入れ)
色合わせの愉しさ おもしろさ 難しさ(小銭入れ、ショルダーバッグ)
藍を愛でて集める(キルト)
心をこめて手刺しゅうでかざる(巾着、オレンジピールと刺しゅうのバッグ)
ミシンステッチであそぶ(ショルダーバッグ)
布を継ぐ ひと針ひと針ていねいに刺す(木製持ち手のバッグ、ポーチ2種)
花を身に着ける(花のトートバッグ、花のバッグ)
曲線と直線のコントラスト(クッション)
布の持つ肌触り 温かさ(なべつかみ、ワンちゃん)
余り切れや切れ端がかたちになる(ねこ、トートバッグ)
季節のうつろいに深まる藍のいろ(案山子のポーチ、案山子のバッグ)
いきづく自然をキルトにうつして(ねこのポーチ、ふくろうのポーチ、森のバッグ、りすのバッグ、どんぐりのバッグ)
1.布合わせ 柄行や差し色を愉しむ
2.かざる ビーズや刺しゅう、小さなパーツでおめかしする
3.あそぶ 古銭やビーズ、その色とかたちでもっと個性を出す